直観のトレーニング 簡単な方法と効果

PCやスマホが表示する数字を予想しよう!

直観のトレーニングとしては、最近はパソコンやスマホを使うのが一般的になっているようです。代表的なのは、「Intuition Tester」とか「Random Number Generator(ランダム・ナンバー・ジェネレーター)」というソフトウェアや類似のアプリを使うものです。

しかし、Googleの検索画面でも同様のことが可能です。
Google で「Random Number Generator」と検索してみましょう。

google ランダム・ナンバー・ジェネレーター

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予知・透視が当たりやすい場合~データを分析する

予知や透視(リモート・ビューイング)などについては、多くの実験が行われています。そのデータを分析することで、正しい予知や透視の方法も見えてくることがありますので、そのうちいくつかわかっていることを紹介します。

潜在意識は写真を見せられる前にわかっているという証明

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サイキック攻撃から身を守る方法

ある女性の方からメールを頂きました。

内容は、
「魔女を名乗る人に前世を見てもらったところ、以来その人から嫌がらせのサイキック攻撃を受けている。
具体的には、飲食時におよそ汚いもののイメージや臭いがまとわりついて、なにも喉を通らなくなった。おかげで貧血で倒れたこともあった。
その次には、いつも体の敏感な部分を刺激されていて不快な思いがしている。
止めてくれるようにメールを送っても無視されて困っている」
というものです。

魔女

*攻撃を受けているときは、魔女の名前と「(過去の)戒め」という言葉が出てくるそうです。

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金縛りと体外離脱

皆さんは金縛りを経験されたことはありますか?

金縛りは、意識があるのに身体が動かせなくなる、睡眠中に起こる現象です。
西洋では古来夢魔の仕業と考えられてきましたが、現在ではレム睡眠とノンレム睡眠のバランスが崩れた結果起こることとして説明されています。

超能力的には、金縛りは体外離脱との関係が言われてきました。
体外離脱の練習を始めたら金縛りになったという人は少なくありません。逆に米国ペンシルベニア州立医科大学の教授だったデイビット・ハフォード博士によると、2分以上続く金縛りの後は体外離脱が起こりやすいそうです。

アストラル(幽体)のイメージ

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エンパシーで他人の感情を操る方法

エンパシーは、英語で「共感」という意味です。

一般的には、共感は「他人が体験し感じているを、まるで自分のものであるように感じて同調する」ことかと思います。それは自然で無意識の心の作用です。
共感が過ぎると、過敏症のようなネガティブな影響も出てきます。

ハートのつながり

超能力のエンパシー

超能力的なエンパシーは、「他人の経験してる感情を理解し、操ること」を意味します。
一般的な共感と異なるのは、それが意識的にターゲットにチューニングしたものであって、自他の感情の区別がついていることにあるとされています。また、一般的な共感は、他人の演技にも騙されてしまうのに対して、超能力のエンパシーは見せかけの感情には動かされません。

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透知能力(クレアコグニザンス)を高める方法

透知とは、ものごとについて読んだり聞いたりしないで「知る」ことを言います。
かんたんに言うと、霊感、ヒラメキ、啓示、直観のようなものです。透知能力は超能力の1つとされています。

英語では、透「視」能力のことをクレアボヤンスと言いますが、「見る」=イメージではなくて、「知る」=考えの形をとったもので、透「知」能力=クレアコグニザンスと呼びます。

知恵のイメージ

透知では、本人にも「なぜ・どうやって」知ったのかわかりません。また内容を真実だとする証拠もありません。しかし、本人には真実だという強い確信があるのが、透知の特徴です。

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クロノキネシス(時間を操る念力)の方法

クロノキネシスとは、「クロノ=時間」+「キネシス=念力」を組み合わせた造語です。

クロノキネシスは、自分や他人の時間に対する感覚を操るもので、念力(サイコキネシス)の1つとされています。

砂時計の砂が流れる様子

クロノキネシスは、あくまでも「主観的な時の流れ」を速くしたり遅くしたりするものだと言えます。その意味では、他の念力とは異なっており、最近は単にタイム・パーセプション(時間感覚)と呼ぶ場合も多くなっています。

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エレクトロキネシス(電気を操る念力)の方法

念力(念動力・テレキネシス)の1つとして、エレクトロキネシスがあります。

エレクトロキネシスは、電気を操るものです。
いったん身につけると、色々なことが使い道があります。たとえば、電球を光らせたり、パソコンやテレビを誤動作させたり、電池に充電したり、他の人を感電させたり等です。

電気のイメージ

さらに、エレクトロキネシスは、自分や他人のオーラを操作することにもつながります。オーラは電磁的なエネルギーの表われですので、電気を操作することとオーラを操作することは、同じことだと考えられるからです。

ここでは、エレクトロキネシスを身につけるための初歩的な練習方法を紹介します。

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パイロキネシス(炎を操る念力)の方法

パイロキネシスとは、念力(念動力・テレキネシス)の1種で、念の力で火(炎)を操作するものです。

パイロキネシスは、ふつうロウソクの炎を使ってトレーニングしますが、次の3つの段階があります。

第1段階 ロウソクの炎を動かす(揺らめかせる)
第2段階 ロウソクの炎を消す
第3段階 消えた炎を再点火させる

パイロキネシス

このうち、第1段階は、ロウソクの炎が集中力を高めることもあって、念力のなかでもっともやりやすくて、念力入門に最適だとされています。

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自動書記によるチャネリングの方法

チャネリングは、ハイヤーセルフや守護霊、亡くなった人などと交信することです。
初心者がチャネリングを行う場合、自動書記によって彼らからメッセージを受け取るのがおすすめとされています。

自動書記は、英語では、オートマティスム(Automatism、Automatic writing)、日本語では自動筆記とも言いますが、書き手の意思とは関係なく、無意識のうちに手が動いてメッセージを書いていきます。

自動筆記

自動書記は、最近は海外では、パソコンに向かってキーボードを叩くのが主流になっています。ペンや鉛筆で筆記する場合、やってみるとわかりますが、あとで字の判読に苦労することも多いです。キーボードに入力するの方法は日本語でも増えていくかもしれませんね。

ここでは、従来の紙とペン(鉛筆)を使ったチャネリングの方法の概要をお話します。

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