エレクトロキネシス(電気を操る念力)の方法

念力(念動力・テレキネシス)の1つとして、エレクトロキネシスがあります。

エレクトロキネシスは、電気を操るものです。
いったん身につけると、色々なことが使い道があります。たとえば、電球を光らせたり、パソコンやテレビを誤動作させたり、電池に充電したり、他の人を感電させたり等です。

電気のイメージ

さらに、エレクトロキネシスは、自分や他人のオーラを操作することにもつながります。オーラは電磁的なエネルギーの表われですので、電気を操作することとオーラを操作することは、同じことだと考えられるからです。

ここでは、エレクトロキネシスを身につけるための初歩的な練習方法を紹介します。

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パイロキネシス(炎を操る念力)の方法

パイロキネシスとは、念力(念動力・テレキネシス)の1種で、念の力で火(炎)を操作するものです。

パイロキネシスは、ふつうロウソクの炎を使ってトレーニングしますが、次の3つの段階があります。

第1段階 ロウソクの炎を動かす(揺らめかせる)
第2段階 ロウソクの炎を消す
第3段階 消えた炎を再点火させる

パイロキネシス

このうち、第1段階は、ロウソクの炎が集中力を高めることもあって、念力のなかでもっともやりやすくて、念力入門に最適だとされています。

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自動書記によるチャネリングの方法

チャネリングは、ハイヤーセルフや守護霊、亡くなった人などと交信することです。
初心者がチャネリングを行う場合、自動書記によって彼らからメッセージを受け取るのがおすすめとされています。

自動書記は、英語では、オートマティスム(Automatism、Automatic writing)、日本語では自動筆記とも言いますが、書き手の意思とは関係なく、無意識のうちに手が動いてメッセージを書いていきます。

自動筆記

自動書記は、最近は海外では、パソコンに向かってキーボードを叩くのが主流になっています。ペンや鉛筆で筆記する場合、やってみるとわかりますが、あとで字の判読に苦労することも多いです。キーボードに入力するの方法は日本語でも増えていくかもしれませんね。

ここでは、従来の紙とペン(鉛筆)を使ったチャネリングの方法の概要をお話します。

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動物と話せるようになるための5ステップ

動物と話をする能力を身につけ、深いレベルで動物とコミュニケーション出来るようになると、愛するペットを幸せにするばかりでなく、あなたの人生も豊かになるはずです。
また、あなたの隠れた能力を開発するきっかけにもなります。

犬とメッセージ

動物と話せる人をアニマル・コミュニケーターなどと言いますが、サイキック(超能力者)の1種と考えられます。

ただ、それは、後に述べるように、動物に対する知識やスキルとテレパシー=超常的な能力との組み合わせです。

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集中力を高める方法2

前回は、集中力をより長く深く発揮するためのエクササイズを紹介しました。
ただ、黒点や芸術品を凝視するエクササイズは、効果は高いですが、疲れやすいことも事実だと思います。

そこで、もっと気軽にできる、集中力を高めるためのエクササイズを紹介します。

瞑想

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集中力を高める方法

超能力の練習をしても、なかなか上達しない人の共通点として「集中力が続かない」ということが挙げられます。

そこで、最低でも5分、できれば15分間集中していられるためのエクササイズを紹介します。

最初は誰でも1分間も集中できないものです。でも、トレーニングを重ねることでその時間を延ばすことができます。

瞑想ホール

なお、前々回紹介した「スプーン曲げ」も集中力を高める良いトレーニングになりますので、集中力をアップさせたい人は、そちらもやってみてください。

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サイボールの作り方 超能力エネルギーをコントロール

前回紹介したスプーン曲げを含めて、サイコキネシス(念力)では自分や外部のエネルギーを利用できることが重要です。その練習に最適と言われるのが、サイボールを作ることです。

サイボールは、サイキック(超能力)エネルギーを集約して、ボール状(球体)にしたものです。

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スプーン曲げの方法(マジックではない)

今回は、ある意味で超能力サイコキネシス(念力)の代表とも言えるスプーン曲げのやり方を紹介します。

スプーン曲げの多くは、完全に手品やマジックの類ですが、世の中にはサイコキネシスによるものもあります。たとえば、何も知らない5歳の少女が硬いフォークを曲げてしまった事例などはトリックの余地がないと考えられています。

曲がったスプーン

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サイコキネシスの習得法

サイコキネシス(念力)は、念の力(マインド・パワー)を使って、物体に物理的な力を作用させる超能力です。
これからサイコキネシスを身につけ、物を動かしたり、スプーンを曲げたりすることができるようになるまでの手順を紹介します。
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リモート・ビューイングの手順とコツ

リモート・ビューイング(遠隔透視)に関しては、超能力.netではいろんな方法を紹介しています。
今回は、スタンフォード研究所(SRI)のスターゲート計画で行われていた、標準的なリモート・ビューイングの手順とコツについてお話させて頂きます。ターゲットとなる場所を透視するだけでなく、ターゲットにいる人からも思念を送ることで成功率を高めようとしています。

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