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前回に続いて、透視の基本練習方法を紹介します。
ハイド&シークとは「かくれんぼ」の意味ですが、ターゲットのことを透視で見つけることです。子どものかくれんぼと同じようにゲームとして楽しむことが大事です。

かくれんぼ

透視練習3 ハイド&シーク


この練習は、友人や家族に協力してもらいます。
話し合って透視する日を決めます。

ただ、友人や家族がどこにいるか、なにをしているかが推測できてしまう日は避けるようにしないといけません。

日を決めたら、チェックポイントとなる時間を3つ決めます。


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透視すると決めた当日、チェックポイントとなる時間になったら、あなたはターゲットが今どこでなにをしているか透視するようにします。
透視しながら、感じた内容をメモしておきます。

ターゲットにも、その時間にどこでなにをしていたかをメモしてもらいます。

その日が終わったら、2つのメモを比べてみましょう。
なにか共通点はありませんでしたか?

あなたの透視した内容は一般的抽象的なものだと思います。ただ、リラックスしながら感覚を研ぎ澄ませていると、色の印象、喜びや悲しみや怒りなどの感情、漠然とした形などを感じると思います。

たとえば、ターゲットが車に乗っていると、透視しているあなたも揺れているように感じることがあります。また、ターゲットが怒っていたら、あなたは嫌な感じを受けるかもしれません。

この透視練習も日を変えたり、ターゲットになる人を変えて何度も行います。


透視練習4 ハイド&シーク 近未来予知


今度は、ターゲットが近い将来どこでなにをするかを透視してみましょう。
透視する時間をターゲットと打ち合わせはしません。

あなたは瞑想や呼吸法を行いながら、3時間後とか5時間後など自分で時間を決めて、そのときターゲットがどこでなにをしているか透視するようにします。
透視しながら感じたことをメモしておきます。

決めた時間が過ぎたら、ターゲットに会ったり電話して、その時間に、どこで何をしていたか聞いてみましょう。なにか共通点はありませんでしたか?

慣れてきたら、数時間後のターゲットの透視から、数日後、数週間後のように、より先の時間のターゲットの行動を予知する練習をします。



ターゲットを透視する方法


ターゲットのことを透視するとき、どういう風に行うかは人によって異なります。
代表的な方法を紹介しますので、いくつか試してみて自分に合う方法を見つけるようにしてください。

1.ターゲットの顔をなるべく鮮明に詳細に思い浮かべる
もっとも一般的な方法です。静止した顔だけでなく表情や動作まで視覚化します。

2.ターゲットの名前をこころのなかで繰り返し唱える

3.ターゲットの持ち物やターゲットの写真を持って、一体化するように念じる
サイコメトリーの方法と共通しますので、参考にすると良いです。
サイコメトリーの訓練

4.あなたの第3の目からサーチライトが発する様子をイメージする
サーチライトが、時間と空間を越えて、ターゲットを照らす様子を思い描きます。
ターゲットはどんな行動をとりますか?

【 参考文献 】
遠隔透視ハンドブック


遠隔透視術
遠隔透視のノウハウをわかりやすく説明しています。


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