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体外離脱・明晰夢・若返り・透視・予知・テレパシー・念力などの超能力を開発する方法を詳しく教えます


今回から超能力で好きな人、気になる人にあなたのことを好きになってもらう具体的なテクニックのお話をします。
先ずは、5分間で相手を好きにさせる方法=超能力5分間魅惑テクニックです。

この方法を使うと、相手は変性意識状態になって、催眠術にかかったようにあなたの言うことを受け入れるそうです。




超能力5分間魅惑テクニック


1.相手と同調する

先ずは、NLPで言うミラーイング、マッチングを行います。
あなたの好きな彼/彼女と、話し方の調子や声のトーン、それから呼吸のペース、体の動作まで合わせるようにします。

2.相手の第3の眼(第6チャクラ)を見る

あなたの好きな彼/彼女と同調したところで、相手の左右の眼の間をしっかり見つめて、焦点を合わせたりぼかしたりします。

そうしながら好きな彼/彼女の第3の眼をイメージしましょう。
銀の球が相手の左右の眼の間(第6チャクラ)にあるとビジュアライズします。
視線は、皮膚から2,3cm奥のところに合わせます。

こうすることで、相手のこころが読めるようになり、また相手を変性意識状態に導くようになります。

*なにがあっても、彼/彼女の眼を見てはいけません。第3の眼を見るようにします。

第6チャクラ

3.自分の第3の眼(第6チャクラ)を活性化させて、相手とつながる

あなたの好きな彼/彼女と話しながら、自分の第3の眼(第6チャクラ)が熱くなるように念じます。
1分したら、あなたの第3の眼からピンク色の光が発して、その光が彼/彼女の第3の眼とつながる様子をビジュアライズします。

強いつながりを感じてください。
彼/彼女とこころが調和していく感じ、彼/彼女の考えが自然にあなたに入ってくる感じをつかんでください。

会話しているときも、お互いの第3の眼が光でつながっている様子をイメージすることが重要です。


4.相手をリードする

次第に話のペースをゆっくりしたものにしていきます。声も低く、ささやくようにして話すようにします。同時に手や腕の動作もゆっくりさせていきます。
愛する人にささやくように、たとえば、話の終わりには小さなため息をつくのも良いでしょう。

このときのペースは毎分60ビートくらいが適当です。
相手は次第に変性意識状態(脳波もアルファ波状態)になってきます。
目もとろーんとしてくるのがわかるはずです。
これであなたのペースに彼/彼女が同調している状態になっています。


5.相手の潜在意識にあなたのメッセージを植え込む

人差し指で、ゆっくりとテーブルや机に小さい円を描きます。

ここで大事なことは
・ゆっくり行うこと=毎分60ビート以下で行う必要があります。
・小さく描くこと=彼/彼女は意識的にはこの動作見ていませんが、潜在意識としてはあなたの指の動きを認めているような状態になるように、です。

加えて、指で円を描くのに合わせて、身体をゆっくりと左右に振るのも良い方法です。
ただ小さく微かに動く程度にしておく必要があります。

この段階で、彼/彼女はあなたと完全に同調しています。
彼/彼女に伝えたいメッセージを、ささやくようにつぶやきましょう。

メッセージは、「あなたが好きです」のような直接的なものである必要はありません。
「一緒にいると楽しいね」のような感じで良いです。
(できれば、あなたがいつも言っているようなフレーズにしましょう)


6.超能力5分間魅惑テクニックの注意点

a:
テンポは常にゆっくりしたものにしておきます。
テンポを速めると、彼/彼女が変性意識状態から醒めてしまいます。

b:
チャクラでつながっているイメージをいつも持ちましょう
また、彼/彼女の目は見てはいけません。
その瞬間、チャクラでのつながりが壊れてしまいます。

c:
彼/彼女との親しさの程度によりますが、手を握りながら行なうと、さらに強力です。
脈が遅くなって、彼/彼女が変性意識状態になるのがわかりますし、またとくにメッセージを伝えなくてもあなたの思いが伝わります。

d:
このテクニックを教えてくれた人の話では、8回試したけども8回とも上手くいったそうです。ただ上手く行き過ぎて、自分から変性意識状態を破らないといけなくなったことが何度もあったと言っています。
その場合は、指をパチンと鳴らすと良いそうです。

e:
第1段階の「相手と同調する」ときのミラーイングなどのテクニックを知るための参考書には次のものがあります。


e:
このテクニックの肝は、好きな彼/彼女の脳波をアルファ波以下の状態にして、変性意識状態=トランス状態にするところにあります。
そのためには、先ず自分が自在に脳波を下げられるようになる必要があります。
「超能力で相手を好きにさせる1」の最後に書いたシータ波トレーニングを行いましょう。



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